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2010年4月27日 (火)

住民対話

行政視察や今回のセミナーを通じて、住民との対話についてあらためてその重要性を認識し、実行しなければならないことの一つと感じました。
その結果、自らの政策の立案やその先に政策実現およびその成果の判定があり、そのリソースは対話にあり、ということであります。

今の政権を見ても、どこか誰のための政治なのかわからない状況や、わが街においてもどうなのか、少なくとも対話がなされているようには感じられないのは私だけでしょうか?

普天間問題がまた方向転換のようですね!?

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