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2011年7月22日 (金)

稲わら

原発被害が、北海道にも拡大しています。
セシウムが国の基準値を上回る稲わらが地元酪農家でも移入され、それを食べた肉牛の肉が市内はじめ地域や遠くは関東にまで流通したことが判明です。

今後のトレサビリティで、その肉の追跡がなされると考えますが、一刻も早い回収が望まれます。また、地元の肉の風評被害の拡大しないよう、策を講じることが重要と考えます。

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