IRとふるさと会
早朝から、議会関係者の告別式に顔を出し、引き続き議会で打ち合わせ後、午後にIR(統合型リゾート)誘致の要望を地元が行うのに同席しました。
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早朝から、議会関係者の告別式に顔を出し、引き続き議会で打ち合わせ後、午後にIR(統合型リゾート)誘致の要望を地元が行うのに同席しました。
地元の近隣の町で金山があるということで、地元町長さんはじめ関係者で視察させて頂きました。今後の観光の切り札に!というこも含め、いざ山中へ!
全国のカジノ推進団体が一堂に会するイベントが、今年は地元の阿寒湖畔温泉で開催され参加しました。
この画像は、パネルディスカッションの様子ですが、議論はカジノにとどまることなく、複合観光としての様々な可能性について意見交換がなされたところです。
自治的な経済の活性化の可能性にも触れ、大いに期待のもてる事業になるかもしれないと感じたところです。また、国内における法制化も進められ、今国会中に何か動きがあればいいなとも思ったところです。今年がカジノ元年になるよう期待したいです。

このサミットに参加する前に、同僚道議と共にエゾシカステーションや丹頂の給餌の状況を視察しました。こちらは、エゾシカステーションで説明を受ける様子です。

丹頂の給餌は、この時期には飛来する数も減り、白鳥の方が多くなるということでありました。
そう言えば、あの口ばしが缶に入っていt丹頂のことを聞くのを忘れました。
夜には、カジノの懇親会を中途で抜け、東北海道体操競技大会の参加団体の懇親会が開催されており、その会場へ向かい歓迎挨拶です。北見や東藻琴、網走旭川帯広などなど例年より参加者も多く、明日の本競技が楽しみです。
懇親会で各テーブル回りも終わったところで、また阿寒湖畔へ戻り、明日の同僚道議等の送迎も含め対応もあることから、そのまま温泉に宿泊です。